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山岳遭難発生から救助捜索、発見に至るまでの流れ

警察署・消防署へ救助要請、捜索願届出

山岳遭難捜索ネットワークへ捜索依頼

​山岳遭難発生

  • 遭難者・行方不明者に関する情報を収集

  • 捜索箇所と捜索方法の決定

  • ご家族のサポート

  • ​管轄の警察署との情報共有

現場捜索

発見

  • ​警察へ連絡

  • 保護・救助

発見に至らず

  • 捜索箇所・方法を再検討

  • ​ご家族・警察へ報告書の提出

  • 無料相談

  • ​救助要請をサポート

  • ​​ご家族サポート

  • 地上隊

  • ​ドローン隊

※家族や仲間が山から帰らずどうして良いかわからない、山のことが分からない、警察署へ相談に行くのは不安だという場合も、サポート致しますのでご相談ください。

※警察・消防等の公的救助機関と並行して捜索に入る場合は、捜索箇所などの情報共有を行い、捜索箇所を分担し捜索を行います。

山岳捜索・救助に関わる費用について(例)

・隊員1名:40,000円/日+経費

・管理費:人件費の10%

・消費税(8%)

※遭難者・行方不明者ご本人が、山岳保険等に加入している場合は、救助・捜索費用が補償される場合があります。(多くの場合100〜500万円)ご加入の保険会社にご確認ください。